アビリティ1
絡みつくイバラ
敵を窒息させてダメージを与え、スロウを付与するイバラを指定した範囲に召喚する
- 強化1+1 チャージ
- 強化2範囲 +2m、DPSのスピリットスケーリングが上昇する
- 強化3イバラ内に2.0秒間滞在し続けた敵は、+1.6秒間移動不能状態になる

アイビーは全ランクでAティア、44人中8位、勝率52.9%、ピック率23.0%です。実際の試合に基づくアイビーの試合段階別アイテム、アビリティ順、カウンター、相性の良い味方をランク別に掲載。
最終更新2026年11月5日
データ期間2026年10月22日から2026年11月5日まで
ゲームアップデート2026年11月5日
前パッチの試合2026年11月5日より前
よく購入されるタイミングごとにアイテムをまとめ、ヒーローが購入する試合の割合とそのアイテムを持った時の勝率を表示。
2 458試合で勝率60.3%。マスの数字はそのアビリティに使ったアビリティポイントの順番です。 このヒーローと試合時間から見込まれる勝率は60.6%です。
ストーンフォーム、ストーンフォーム、絡みつくイバラ、イバラの絆、ストーンフォーム、絡みつくイバラ、エアドロップ、絡みつくイバラ、ストーンフォーム、エアドロップ、絡みつくイバラ、エアドロップ、エアドロップ、イバラの絆、イバラの絆
716試合で勝率63.4%。マスの数字はそのアビリティに使ったアビリティポイントの順番です。 このヒーローと試合時間から見込まれる勝率は55.5%です。
絡みつくイバラ、ストーンフォーム、ストーンフォーム、イバラの絆、ストーンフォーム、エアドロップ、エアドロップ、エアドロップ、イバラの絆、エアドロップ、イバラの絆、イバラの絆、ストーンフォーム、絡みつくイバラ、絡みつくイバラ
レーンは2対2です。数値はこの相手に対するアイビーのデュオの15分時点のソウル差で、その下は両ヒーローの強さから予想される差です。予想から明確に外れたレーンだけを全ランクで表示しています。
パーセントは相手と対戦した時、または味方と組んだ時のアイビーの勝率です。リストには両ヒーローの強さから見た予想より高い組み合わせと低い組み合わせが入るため、弱いヒーローの味方では50%を下回ることがあります。100試合以上の組み合わせのみです。 アイビーの平均勝率は52.9%です。リストの数値はこれと比べて見てください。
アビリティ1
敵を窒息させてダメージを与え、スロウを付与するイバラを指定した範囲に召喚する
アビリティ2
付近にいる味方と線をつなげてバフを獲得する。回復の一部を共有し、射撃時の移動速度ペナルティを受けなくなる つながっていない場合は50%のボーナスを得る 射線が切れると線が切れる
アビリティ3
無敵の石像に変身して地面に急降下し、付近にいる敵をスタン状態にしてダメージを与える。最大HPの一定割合分回復する
アビリティ4
味方をつかみ共に飛行する。味方を落とすと スピリットダメージを与える爆発を発生させる。飛行終了時に自分と味方は、与えるダメージが上昇するバフを獲得する 味方に使用した場合はクールダウンが30%短縮される ダメージを受けると、短時間アビリティを使用できなくなる 飛行中、味方は射撃できず、与えるダメージが-20%になる
その身に命が宿った瞬間、そのガーゴイルは、何が起こったのかを理解できなかった……唯一わかったのは、大きい人間と小さい人間が傷ついていることだった。そこでガーゴイルは行動を起こした。人間たちを痛めつけている者を怖がらせ、追い払ったのだ。感謝を口にした小さな人間は、ガーゴイルに名前を尋ねた。しかし、ガーゴイルには名前がなかった。そこで、小さな人間はこう言った。 「じゃあ、アイビーって呼ぶね」 体中がツタ――アイビーに覆われていたガーゴイルは、安直過ぎるとも思ったが、この小さな人間を喜ばせるためにも、その名前を受け入れることにした。 家に招いてお礼をしたい――人間たちからそう言われたアイビーは彼らの家に向かうことにした。そしてその夜、アイビーは多くのことを学んだ。その家族の名字はアロヨ。小さな人間はソフィア。そして、おいしい料理の名前はモフォンゴ。だが、その中でも最も重要だったのは、この人間たちを痛めつけていたのが「メンドーザ・シンジケート」と呼ばれる存在で、アロヨ家のような善良な市民を傷つけているという事実であった。 そして、アロヨ家にアイビーが訪れてから18年が経過した。アイビーはこの間、メンドーザ・シンジケートを解体させ、スパニッシュ・ハーレムをその支配から解放することにその心血を注いでいた。しかし、20年近くもの長い年月をたった一つの目的のために捧げたことで、その達成後に何をすればいいのか、わからなくなってしまっていた。この世界には、自らの掲げる自警的な正義以外にどんなものがあるのか――アイビーは生まれて初めて、スパニッシュ・ハーレムの外に飛び出す準備ができたのだ。